本サイトは、登録ブロガーさんと一緒に作るクチコミポータルサイトです。全ての情報は参加ブロガーのクチコミで成り立っています。
TOP >記事詳細ページ

豚インフルは新型への変異過程


《JES緊急ニュースより》 ―豚インフルは新型への変異過程―
先週末から報道され始めた豚インフルエンザH1型。当筋では、鳥インフルH5型と通常インフルが豚の体内でミックスされ、人にも感染するように変異したものではないか…と推測されています。
(※抗原不連続変異)よって、通常の豚インフルは人への感染力がないのに対し、進化したウイルスは種を越えて容易に人から人へと感染が広がります。人から人に感染し、メキシコ、米国、欧州へと広がりを見せています。日本に入るのも時間の問題となっています。

以前にも緊急レポートで述べたように、新型ウイルスは、媒体種を経由するごとに強毒性を増し、その感染力は強大なものとなります。まるで最終ターゲットが人類に向けられているかのように…。国内でも昨年の暮にかけて流行したインフルエンザは、タミフルが効かない新種のものに変異していました。新型ウイルスの進化率は、人類の数十万倍の早さです。昨年から、なりを潜めていたかのように見えた鳥ウイルスは、実は着実に“その時”のためにパワーを溜めて準備していたと考えられます。

現在の報道では感染者による致死率は、メキシコで6%程度、米国では全員が回復に向かっているとのことで、鳥インフルの62%と比較すれば弱毒性と思われるかもしれませんが、いつどのようにいきなり強毒性に変異するかは全く予測できません。

私のビデオ(希望の法則9)をご覧になった方は覚えているかと思いますが、972年の聖書研究者の発表で、『終末時には地上の獣の運ぶペストに似た感染症によって、人類の4分の1が死ぬ』と予言されていました。なぜ空を飛ぶ鳥ではなく“地上の獣”なのか。ひょっとして、鳥を媒体として様々な動物を経由しながら進化し、そして終末時に人類を総攻撃するのではないか…とも受け取られます。
いずれにしても今回の豚インフルは、今後本番が来る予兆であることは間違いないでしょう。準備が必要です。今から外出時、電車、人込み、仕事で対面の機会が多い方は、予行演習だと思って必ず指定のマスクを装備してください。フラット(平面/子供兼用)タイプで構いません。
今は花粉症の時期ですから、人から変に思われないでしょう。対面の時は、「ちょっと風邪気味なもので…」と言えば失礼にならないでしょう。これを今から習慣として、またエチケットとして心掛けてください。飛沫さえ体内に入らなければ、絶対に感染しないからです。反対に、1粒でも体内に入ってしまったら100%感染します。
そしてウイルスは、目、肛門、性器から入ることも忘れてはなりません。1957年のアジア風邪では100万人が死亡しましたが、その内の約2割が、口や鼻以外からの感染です。今は水洗トイレが普及していますが、ウイルスは水道水中の塩素では死にません。一見綺麗に見える水洗トイレの便器の水溜りには、前に入った人のウぃルスが膨大な数に繁殖している危険性が高いのです。用を足した時の跳ね水が肛門や性器に付着し、そこで繁殖してしまいます。若い女性は特に注意してください。指定の除菌スプレーを使用することが理想ですが(※威力倍増商品も近々発表)、万一を考え、一旦流してから使用するか、ペーパーを水溜りに敷いてから、用を足した方がいいでしょう。(※こういう時に勿体ないは禁物です)洗浄ノズルも使用しない方が無難でしょう。

外出する時は、ゴーグル代わりになるべく伊達メガネを掛けるようにしてください。しかしこれらはあくまでも予行演習です。

→つづきをみる
この記事の評価
1 2 3 4 5
役に立った!
0pt
おどろいた!
0pt
教えたい!
0pt
笑った!
0pt
うたがわしい?
0pt
はぁとふるホームニュース
「はぁとふるホームニュース」
はぁとふるホームニュースの記事一覧ページへ
はぁとふるホームの完成見学会・展示場情報・セミナー開催の最新情報をお知らせします。
ブログを登録しよう!

みんなの評価ランキング

カテゴリ一覧

人気ブログ

新着ブログ